皆様、こんにちは!!
ラッコ店長です。
本記事は

の続きです。

御神火(ごじんか)温泉
今晩は、キャンプ泊でありまして、キャンプ場にお風呂、シャワーはありません。
そこで、早めにお風呂に入ることに致しました。
御神火温泉という場所です。
海のそばにありまして、素敵な温泉です。


御神火温泉でのんびりと時を過ごしました。
お風呂から上がり、皆様、思い思いにくつろいでおられます。



皆様が美味しそうにお食べになっているのを見て、私も頂くことに致しました。

キャンプ用 食材調達
御神火温泉をあとにして、スーパーに向かいます。
今晩と明日の朝の食材を調達しておきたいのです。
しかし、大島には、巨大なスーパーというものがありません。
元町港周辺に、いくつか存在するだけです。
元町港付近にいる間に、食材を調達しておきます。

ショッピングセンター べにやさんに向かいます。
大島でキャンプをするのであれば、食材の調達は、このお店が最有力候補となるでしょう。

女性のお客様、お二人に食材を見繕っていただきます。
(私は補給食と水のみでも生きていける生物であるため、人類の方々がどのようなものをお好みなのか、よくわからないのです。)


3度目の元町港
食材を調達して、皆様に少しずつ分担してお持ち頂きます。
元町港フェリー待合室に再び戻りまして、コインロッカーから荷物を取り出します。
このコインロッカーに荷物を預けなければ、早朝、雨のヒルクライム、ダウンヒルの難易度、しんどさが遥かに増したと思います。
スタート時に、可能な限り荷物をコインロッカーに入れておく、というのは我ながら好判断であったと思います。

元町港

コインロッカーが大活躍でした
地層大切断面
元町港からキャンプ場まで向かいます。
途中、地層大切断面という箇所を通り過ぎます。
ここは、見どころの一つです。
皆様、キャンプツーリング型のロードバイクです。
このような装備をつけて全国をめぐる、というのは私の理想とするところであります。
今回のイベント企画は会心の出来栄え(まだ終わっていない)と思われます。





キャンプ場着
キャンプ場に到着しました!!
大島町が管理、運営しておられる、トウシキキャンプ場です。
なんと!!
無料であります。

その9

本日はこのあたりで宜しいと存じます。
それでは、皆様、次回お会いするときまで、ごきげんようです!!
以上、ラッコ店長でした。
本イベント 全ての記事














コメント