皆様、こんにちは!!
ラッコ店長です。
本記事は

の続きです。
本記事のルート
小林駅を出発して、お昼ごはんのお店まで進みました。

小林駅周辺 補給食の確保
出発していきなりではありますが、駅前のスーパーで補給食を用意します。
印旛沼周辺は、商店、コンビニエンスストアなどが少なく、事前に用意しておいた方が吉なのです。
また、N様は横浜から千葉県小林まで、無休憩でいらっしゃったとのことで、少しだけ休憩を致しました。


それでは気を取り直して、出発です。


印旛沼まで、交通量の少ない場所を選んで進んでいきます。



印旛沼周辺は必ずしも自転車のための道があるわけではありません。
ときには非舗装路となります。

印旛沼
印旛沼に到着しました。


印旛沼自転車道の開始です。
極端に広いというわけではありませんが、貴重な自転車道が続いています。


快調に進んでいきます。
多摩川、江戸川、荒川のように、極端にロードバイクの方が多い、というわけではありませんでした。
むしろ少ない、いや、晴れた週末という好条件が重なっているにもかかわらず、随分と少ないという印象を受けました。
やはり、都心部から少し離れているのと、印旛沼自体が陸の孤島(大変失礼)のように、ぽつんと行きづらい場所にあるからでしょう。


一気に1時間ほど走ったため、くたびれました。
少し休憩をします。
ベンチや公園は多くありません。
路上の日陰でお休みします。


昼食
お昼ご飯にします。
Google mapsで評判の、ふたご亭さんで頂きました。
¥800ほどの定食が中心のお店です。
ボリュームたっぷりで、カロリーを大量に消費するロードバイク乗りにありがたい食堂さんです。
A様、T様、私は、ぶたねぎダレ定食、というものを頂きました。
お食事を頂きながら、N様、T様とお会いするのは久しぶりであったため、私の右半身の怪我の経緯などをご説明しました。
私は無意識に大盛りにして頂きましたが、その際に、A様が、そういえば退院直後は大盛りに出来なかったですよね、というご指摘を受けました。
(上記発言の経緯をご説明します。
私、2025年11月に1ヶ月ほどの入院生活をしておりました。
病院食というものは量が少なかったことと、入院時の運動量が極端に少なかったこともあって、2025年12月に退院した直後は、今までの人生で経験したことがないくらい、ちっともお食事をたくさん食べることができなかったのです。
退院後から関東に戻るまで、A様には介護兼運転手さんのお役目をしていただいたのです。)









素晴らしく美味しく、旅先にこういったお店があるとありがたいと思われました。
出発します。
本日はこのあたりで宜しいと存じます。
それでは、皆様、次回お会いするときまで、ごきげんようです!!
以上、ラッコ店長でした。
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