皆様、こんにちは!!
ラッコ店長です。
実況中継とは、その場その場から記事をアップロードしていく、という速報記事のことです。
後日、詳細な別記事を公開することがあります。
本記事には、衝撃的、痛ましい交通事故が記されています。
苦手な方はお読みにならないでください。
本記事は

の続きです。
朝 病院とは違うベッド
2025年12月2日
朝になりました。
病院のベッドと異なり、角度調整ができないため、少し右肺の裏側が痛かったのです。
(右肺裏の荷重を下げるため、いつも、やや上半身を起こすような体勢で寝ていたのです)
ああ、健常者向けのベッドは違うなあ、と思いました。

朝ごはん
朝ごはんにします。
ホテル一階のレストランに行きました。
すぐにお腹が一杯になりました。
というのも、病院食は、量という点ではものすごく少ないからなのです。


病院食との差が歴然としています。

普段の病院食。これだけである。
レンタカーで国東警察署へ
レンタカーを借りて国東警察署に向かいます。
運転はA様がしてくださいます。

正直申して、クルマの椅子に座っているのがしんどいです。
また、クルマの揺れが、なんとも疲労を蓄積させます。
こんなだったかな。。。と不思議に思いました。
有り難いことにA様が血中酸素濃度、心拍計をお持ちで、それを適宜使っておりました。
血中酸素濃度は97-99%で、現状は悪くないです。
ただ、肺内部に胸水と呼ばれる体液が溜まっていて、それがやや肺を圧迫しています。
大分空港
途中、大分空港で休憩、昼食と致しました。
このような形で再び大分空港に来るとは、人生の数奇さにウケてしましました。



国東警察署 供述調書の作成
国東警察署に到着しました。

被害者(私)の供述調書を作成します。
質問に90分くらい、書面の作成に80分くらいかかりました。
捜査機関の調書作成というのは、そういうものです。
供述調書を文書化し、読み上げて、4か所、修正点を申し上げ、訂正してもらいました。
さらに2カ所、誤字があったのでご指摘申し上げました。
猛烈に細かい被害者です。
ラッコ店長は、かつて刑法がとても好きで、警察官の方と刑法の勉強法についてお話していました。
その間、A様とホタテ貝助手は周囲の観光をしていたようです。
単純に待っているだけではない行動力、たくましい。
車体返還
車体を返還してもらいます。
ああ
久しぶりの車体。
分解して、車に乗せます。


夕食に致しました。

お宿に泊まります。
だいぶん、普段の生活に慣れてきた。。。かな。

本日はこのあたりで宜しいと存じます。
それでは、皆様、次回お会いするときまで、ごきげんようです!!
以上、ラッコ店長でした。
その3

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